「、」と一致するもの

一定角度でしか画面が映らない 東芝T55/UV 水戸市

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水戸市のお客様が、ノートパソコンの画面が、ある一定角度でしか映らなくなってしまったとご来店されました。
パソコンは、東芝DynabookT55/UW、15.6インチモニターのノートパソコンです。
早速症状の確認をすると、少し閉じ気味にすると画面が表示されるのだが、中立状態の角度にすると画面が真っ暗になってしまいます。
故障個所として想定出来るのは、液晶ユニットの故障、LCDケーブルの断線などが考えられます。
また、意外に多い事例ですが、組み立てミス?、ケーブルの接続部分がキチンと接続されていないという案件もあるのです。

まずは、分解して接続部分2個所を確認します。
一旦取り外して再接続をして電源ON、残念ながら症状は変わらずです。

次に、固定されているLCDケーブルを外して接続し、ケーブル部分を「チョンチョン」とドライバーに先で軽く叩いてみます。
すると、「チョンチョン」と叩いた衝撃で画面が映ったり消えたり、LCDケーブルの断線で間違いないようです。
問題は、部品の手配が可能かという問題です。

ケーブルを取り外し、同形状ケーブルをネットで探します。
対応モデルにはこのDynabookT55/UWは含まれていなかったのですが、経験上、コネクタ部分が同形状なので何とかなるのでは?と部品発注しました。

部品が到着したので断線ケーブルと形状、ケーブルの長さを比較すると全く同じです。
同じくFulHD用なので大丈夫そうです。

20210826_114704.jpg修理前は、上写真の角度でしか画面が映りませんでした。

が...。

20210826_114651.jpg通常使用する角度でも問題ありません。

20210826_114715.jpg上写真が取り外したLCDケーブルです。
折れ曲がっている部分が断線していると思われます。
この細いケーブル内には極細ケーブルが20本ほど集約されているため、ケーブルを剥いて再接続するという方法もあるのですが、ケーブル自体が少し太くなってしまうため、元通りにケース内に納める事が困難なのです。
新しいパソコンほどケーブルが細くなってきています。

何故断線してしまうのか...?。
パネルの開閉時に、ほんの僅かですがケーブルが引っ張られており、ケーブルの取り回しが複雑だと断線してしまう様です。
また、ケーブル自体に遊びが少ない事も断線の原因になるのでは?と思います。
極稀ですが、組み立て時のミスが原因、過去には上下ケースでケーブルを挟み込んでいたという故障例もあります。

税込み10万円以内 高速オーダーパソコン 水戸市

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水戸市のお客様が、速くて性能の良いパソコンが欲しいとご来店されました。
しかし、ご予算には制限があり税込み10万円以内で...、という事です。
ゲーミングパソコンという事ではないため、何とかご予算以内で出来る限りの高性能パソコンをご用意させて頂きました。

前回法人様からのご注文オーダーパソコンと同じパーツ構成ではご予算をオーバーしてしまいます。
削れる部分としてはCPUオンリー、第十世代Intel Core i5 10500 3.1GHz 6コア12スレッドに決定です。
システム用ストレージに前回よりは少し高速で数千円高額なM.2 NVMe 500GBを、その他に2TBのHDDを搭載するというパーツ構成となりました。

20210817_132628.jpg前回同様ケースを採用したため見た目は全く同じなので前回の画像を公開させて頂きました。

お客様に動作確認をして頂きましたが、「パソコンってこんなに速く動くんだ(*_*)」と大変驚かれておりました。

高速化して作業効率アップしたい 富士通ノートPC

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茨城町の法人様が、パソコンの動作が遅いので高速化して作業効率が上がるようにしたいとご来店されました。
パソコンは、富士通ノートパソコン、動作には遅いという以外に問題はなかったため型番の記録を取るのを忘れてしまいました。

電源を入れ、起動して操作かのうになるまでに約2分、起動後もレスポンスが悪く何をするにしても反応が遅いと...。
起動確認をすると、お客様の仰る通りでこれでは作業効率が悪いであろうと思われる状態です。

元々のストレージ(HDD)が320GBなのだが、財務関連ソフトで使われているだけという事なので使用データ量も僅かです。
320GB→250GB SSDへのクローン作成という作業内容となりました。

クローン作成のメリットは、保存データ、環境が元のままで使えるという事、デメリットは、SSD本来の速さが発揮させるのはクリーンインストールの方が良い効果が表れるという点です。
何れにせよ、現状よりは劇的に速くなるのは間違いありません。

20210822_102215.jpg電源を入れ、パソコン操作が可能になるまでに約22秒ほどかかりますが、これまでの約2分と比較すると劇的グレードアップです。
パソコンをお引き取りの際、お客様に動作確認をして頂きましたが、劇的ビフォー&アフターに大満足のご様子でした。

動作が遅くてイライラするパソコンはSSD換装修理でとっても使いやすくなるのです。

予算制限 性能重視 ハイスペックオーダーパソコン

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いつもご利用頂いている茨城県内の法人様より、高性能デスクトップパソコンのご注文を頂きました。
が...、ご予算にも制限があるためコスパを重視したパーツ構成となりました。

この担当者様は、社内で設計部に属しながら広報関係も担われており、広報誌発行、HP内ブログ記事公開など、広報関連全般のお仕事では高性能パソコンが必須という事です。
広報誌を発行するにあたり、今後はアドビのフォトショップ、イラストレーターも使っていく予定だそうです。
社内で一番パソコンを使う方と言っても良いと思います。

DELL、HPなども検討されたそうですが壊れない!、万が一の場合にはすぐに対応可能という事で当社にご注文がやってきました。

パーツ構成は、CPUにIntel Core i7 10700K 8コア16スレッド(第十世代)、メモリー16GB、ストレージに高速SSD M.2 NVMe 500GB+2TB HDDという主な構成でチョイスしました。

20210817_132628.jpgパソコンをスペックだけで選択するのはとても危険な事なのです。
最も需要なのは採用されるパーツです。
当社が採用するパーツは、メーカーが製品として販売している物を使います。
パソコンメーカーに納品されているパーツは、当然価格交渉があり安価なパーツが採用されます。
一般に言われているバルク部品です。
IntelCPUも段ボールに数百単位で納品される物だそうです。
また、ノーブランドのSSD、メモリーなどの安価パーツが採用されていたりするのです。
スペック的表示はIntel core 17、メモリー16GB、電源600Wなどは同じですが、採用されているパーツが異なるのです。

壊れにくい、トラブル時にはすぐに対応、パソコン救急病院ジャムテックのオーダーパソコンは一味違いますよ!

悪質データ復旧詐欺?ユーザーデータが削除されていた

データ復旧詐欺?、今回は驚くようなタイトルでの記事公開となります。
これは、当社にデータ復旧依頼のあった案件での実例です。

このお客様は、パソコンがきどうできなくなってしまい、購入店の全国展開している大手家電量販店にデータ復旧とパソコン修理を依頼したところ、修理は保証期間中なので安価で修理可能、データ復旧については別途見積りとなったそうです。
おそらくは、業務提携しているデータ復旧会社にデータ復旧を依頼されてのでは?と思われますが、その診断結果が驚くべき内容です。

データを読み出す針(ヘッドの事?)のような部分が壊れているため部品交換に15万円、データ復旧に約10万円、合計25万円ほどのデータ復旧料金がかかると...。
あまりにも高額見積りなので当社にご来店されたという経緯になります。

症状としては、電源を入れると「BitLocker」の回復キーを求められ起動が出来ないという状況です。
この症状は、明確な原因は解明されていないようですがBitLockerのバグ?ではとも言われているようです。

48桁の回復キーは、マイクロソフトアカウントで探せば見つかるので何とかなるのですが...。

ところが、ヘッド障害の場合のほとんどは、「noboot device」とかというメッセージは現れる筈、BitLockerのトラブルでも回復キーを求める画面は現れないというのが当社の見解です。
念のためにハードディスクを取り外して簡易検査を行ってみました。

0820.jpgハードディスクは物理的には壊れていないように思います。
詳細検査ではないためリードエラーについては検出されませんが、ヘッドの不良であれば別パソコンに接続しても認識さえされないのが普通です。

BitLockerの回復キーを入力してハードディスクへのアクセスも問題ありません。

驚く事に、ユーザーアカウントの一部が消失していたのです。
物理的故障がないハードディスクで、保存していたデータが消失してしまうなんて過去に経験がありません。

0819.jpgDefaultとパブリックの他にユーザー名のフォルダーがある筈なのに消えていたのです。
フォルダー内を調べてみるとDefaultとパブリック内のピクチャー、デスクトップ、ドキュメントなどには一切保存データはありません。
念のために消失データの詳細スキャンをかけると300万以上のファイルが検出されました。
明らかに、意図的にユーザーデータを削除したであろうと思われる状況です。

見積時点でユーザーアカウントデータをピックアップし、その後削除したであろうと思われます。
おそらくは、予めユーザーデータをピックアップし、その後はデータ復旧出来ないようにして返却したのだろう...。
25万円を支払えば、ピックアップ済みデータを納品してくれるのだと思います。

これってどう思いますか?、

20210820_091244.jpg返却パソコン内のハードディスクです。

08201.jpg貼られていたシールの拡大写真ですが、データ復旧業者名はわかりません。

ヘッド不良の場合、パーツを交換してもデータ復旧が可能とは言い切れるとは言えないため明確な見積額を提示する事さえ難しいと思うのですが...。
当社の場合は、事前に上限金額を提示させて頂き、データ復旧が可能と判断された時に正確な見積額を提示さえて頂いております。
ホームページ上でも公開している金額が上限金額になります。
仮に、複数のパーツ交換を要する状況でも金額には変更がありません。

大手メーカー、大手家電量販店のデータ復旧提携先は間違いなく高額です。
場合によっては詐欺まがいの業者もあるのでご注意ください。
実際に、他社様見積り額30万円、40万円、50万円が当社で12000円程度だったという事がこれまでに何件もあるのです。
これまでの最高額は、高級な新車が買えるという見積額でした...。

今回のように、データを削除されてしまった場合は元通りに復元する事が難しくなるため、データ復旧会社は慎重に選択すべきです。

画面真っ暗 HPノートパソコン 水戸市

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水戸市のお客様が、電源を入れても画面が真っ暗なまま起動出来ないとご来店されました。
パソコンは、HP 4PC87PA-AAAJというモデルで画面サイズは15.6インチです。

20210816_101452.jpg保護フィルムが貼ってあるので非光沢ですが、使われているパネル自体は光沢(グレア)パネルです。

メーカー修理では5万円~10万円の修理費用がかかるという事らしいです。
それにしても見積り額の幅が広い...。
メーカーさんでは液晶部分をそっくり交換する修理になるのかもしれません。

電源を入れると、お客様が仰られる通り画面が真っ暗なままで顔認証のランプが点滅しているという状態です。
この症状になる前に、画面が乱れる事があったという事なので液晶ユニットの故障ではないかと推測出来るのだが、念のために外部モニターを接続して起動状態を確認します。
メモリー故障などでもモニターに何も映らないという事はあるもだが、外部モニターでは問題ないので液晶ユニットの故障かマザーボードの故障であろうと推測出来ます。
まずは、液晶ユニットを交換して動作確認を行います。

このモデルは、液晶部分が狭額なので液晶ユニットの交換も難しく神経も使います。

20210816_112825.jpg20210816_112835.jpg狭額になってからは、パネルの固定方法が両面テープに変わっており取り外しが大変なんです。
上写真をご覧いただくとお分かりかと思いますが、ほぼ破壊状態でパネルを剥がします。
強力な両面テープなのでパネル自体が変形してしまいます。

20210816_112754.jpg保護フィルムは再度貼ってみたのですが、微妙に空気が入ってしまうので取り外してしまいました。
元々の画面の照度が低かったのでちょっと暗く見えます。

パネルは在庫があったのでご来店されてから約2時間ほどで修理完了です。

SSD故障 Acer Aspire S7 2012年モデル?

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起動が出来なくなってしまったと水戸市のお客様がご来店されました。
パソコンは、AcerのUltrabook Aspire S7、2012年か2013年に発売されたモデルかと思われます。

Ultrabookとは、タブレットPCの手軽さとノートPCの便利さを兼ね備えたインテルが提唱してる新しいカテゴリーのノートPCですね。

20210810_113932.jpg電源を入れると上写真の様に英語メッセージが現れます。
「起動に必要なデバイスを付けて再起動して!」という様な文面なのですが、起動に必要なストレージがありませんよ!というメッセージです。
Ultrabookとい言われるパソコンは、タブレットとして使う機能があるため、ストレージにはSSDが搭載されているのがほとんどです。
SSDの故障だろうと思われるメッセージです。

お客様のご要望は、保存データの復旧とパソコン修理ですが、SSDの故障となるとデータ復旧の成功例としては確率的にはあまり良いものではありません。

20210815_110852.jpg2012年、2013年の頃に使われていたSSDはm-SATAという規格の物が多用されており、現在では有名メーカーではほとんど生産されておらず選択肢があまりありません。
搭載されていたのはKingston製ですが、当社ではこのKingston製は使いません。
過去に2個ほど使った事があるのだが、2年ほどで故障してしまったという経緯があるからです。
そうです、2個とも同時期に壊れてしまったのです。

m-SATAでKingston製も入手可能だったのですが、今回はTranscend製を採用しました。

20210815_181110.jpgパソコン修理は問題なく完了出来ましたが、データ復旧についてはSSD自体を認識させる事が出来ず安価でもデータ復旧は出来ませんでした。
予算的に余裕があればSSDのデータ復旧も可能性はあるのだが...。

SSD効果もありパソコン自体は速くて快適です。

購入半年 動作が遅い 富士通A5510/DX 水戸市

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水戸市のお客様が、パソコンの動作を高速化したいとご来店されました。
このお客様は、前回HDDの故障でSSD換装修理を行っており、そのパソコンと比べると動作が遅くイライラすると...。
パソコンは富士通のA5510/DX、法人向けモデルです。
スペック的にはCPUにIntel Core i5、メモリー4GB、ストレージ(HDD)500GBという構成です。

電源を入れて遅いという状況を確認します。
起動に約1分、シャットダウンに約1分と、HDDモデルとしてはこんな感じでしょう。
一度SSD搭載モデルを使ってしまうと、どんなにハイスペックでもHDDモデルでは速さに満足出来なくなってしまうようです。

HDDの検査をしたところ、使用時間もまだ僅かなので問題は見当たらず、クローン作成という方法で対応させて頂きました。
作業時間は、保存データも僅か、容量も500GBという事で2時間ほどで完了しました。

20210809_134430.jpg修理後は、起動に約15秒、シャットダウンに約10秒という速さです。
修理前は、エクスプローラーをクリックしても開くまでに数秒を要していましたが、クリックと同時に開くように大きく改善されました。

お引き取りに来店されたお客様に動作確認をして頂きましたが、まるで違うと...、これでストレスなくパソコンが使えると大満足されておりました。

DCジャック陥没 EPSON Endeavor NY2300S 那珂市

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那珂市のお客様が、DCジャックが陥没してしまいアダプターを刺す事が出来なくなってしまったので修理をして欲しいとご来店されました。
パソコンは、EPSON製ノートパソコンEndeavor Ny2300Sです。
DCジャックを固定している部分は、金属製を使っているモデルもありますがほとんどはプラスチックで固定されているため、プラグ部分に衝撃を与えてしまうと固定部分が破損してしまい陥没という結果になってしまうのです。
分解確認をすると、見事にプラスチック部分が折れており固定部分が一切ありません。

DCジャックを固定するには、プラスチックを付け足したり、接着剤を使って補強をしたりという方法で対応するのですが、パソコン自体はほぼ解体が必要となります。
また、DCジャックの位置合わせも難しいためすぐに修理を完了させる事は出来ません。

DCジャックの固定が終わり電源ON、ところが電源が入らない、DCジャック陥没の他にも問題がありそうです。
再度解体して詳しく調査を行うと、マザーボードに電気が通っていないのが確認出来ました。
ケーブル自体は目視では異常なしで問題はなかったのですが取り外して詳しく検査をする事となりました。

結果、プラス2本、マイナス2本の細いケーブルがDCジャックに接続されているのですが、プラス側の1本だけ断線しているのを発見、一旦全てのケーブルを取り外して全ての再接続(半田付け)を行いました。
ケーブルの長さは若干短くなってしまうのですが、長さにも制限があるためなるべく短くならないように再接続しました。
ケーブルの接続が終わったら、通電確認をするのですが、問題有りの場合、元通りに組み立てた後では再分解になってしまうため仮組状態で電源ON。
今度は大丈夫、通電は問題なし、これで元通りに組み立ててOS起動の確認をします。

20210809_085547.jpgOS起動も問題なし、無線LAN接続問題なし、その他キーボード、タッチパッドなどの動作テストを行い修理完了です。

昨日までは使えてたのに...起動不能AH42/R 水戸市

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水戸市のお客様が、昨日までは使えてたのにパソコンが起動出来なくなったとご来店されました。
パソコンは、富士通のノートパソコンLifebook AH42/R、2014年の春モデルのようです。
電源を入れると「Fujitsu」ロゴが出た後に画面が真っ暗です。

起動系トラブルのほとんどはストレージ(HDD)に問題がある事が多いため取り外して簡易検査を行います。
が...、回転はしているもののパソコンに認識されません。
重度の物理障害というレベルの故障です。
データ復旧も可能だとは思われますが、それなりの費用もかかってしまいます。
お客様は、買い替えた方が良いのか、修理した方が良いのかとお悩みでしたが、SSD換装修理で動作も劇的に速くなるのでSSD換装修理をご提案させていただきました。
新品パソコンでSSD搭載モデルといえばそれなりに価格になるため悩まれる部分だと思います。

結果、SSD換装修理をする事となりました。

元々のスペックはCPUにIntel Pentium、メモリー4GB搭載というスペックですが、10万円以内の安価なHDDモデルを購入されるのであればSSD換装修理をした方が絶対にお得なのです。

20210807_152236.jpg修理後は起動に約18秒、シャットダウンに約10秒という速さです。

お引き取りにご来店されたお客様に動作確認をして頂きました。
「電源を入れて3分ぐらいしないと使えなかったのに」と...お客様が。
劇的変化に大変驚かれておりました。

搭載したSSDは大容量500GBです。
これから数年使うと考えると250GBでは容量不足になってしまうでしょう。