数か月前にWindows10へのアップグレードをさせて頂いた鉾田市のお客様が、パソコンの動作を速くしたいとご来店されました。
前回、Windows10へのアップグレードをさせて頂いた際、SSDへの換装修理をご提案されて頂きましたが、その時は現状のままの変更なしアップグレードとなりました。
Windows10は、機能が豊富な分OS自体が少し重くなるため少し動作が遅くなってしまうのです。
パソコンはSONY VPCEH29FJ、2011年秋冬モデルです。
今回、少し遅いながらも起動には問題がありません。
後からインストールされたアプリ関連もたくさんある事から1TBのハードディスクを500GBのSSDへとクローン作成をする事としました。
本来、クローンはSSD本来の効果があまり感じられないためお勧めしていないのですが、後々の環境再設定を考えるとお客様にはクローン作成がベストだろうと考えました。
作業前にクローン元ハードディスクの最適化作業を行います。
不具合のある物のクローン作成は出来上がったクローンSSDにも不具合がそのままコピーされてしまうからです。
OS修復、最適化作業は約6時間を要しました。
クローン作成に約2時間、合計約8時間でクローンが出来上がりましたが、その後Windowsアップデートなどを含めると約9時間の作業となりました。
不安の残るクローンSSDの動作テストなども行い動作に問題のない事を確認して全ての作業完了です。

鉾田市のお客様が、起動できないパソコンがあるのでまた使えるように修理をしたいとご来店されました。
保存データもあるので安価に復旧が出来るのなら同時にお願いしたいというご要望です。
パソコンはNECのノートパソコンPC-LS150/D、2011年2月発売モデルです。
このパソコン、起動不能になってから約2年が経過しているそうです。
当時、パソコンは買い替えをされてしまったそうですが、壊れたまま保存しているのも勿体ないと修理に踏み切られたそうです。
検査の結果はハードディスクの故障と判明、壊れたハードディスクは高速SSDへと換装修理をすればまだまだ現役で使えるばかりか、動作が劇的に速くなるためとっても便利に使えるようになるのです。
パソコンの寿命は5年程度と言われていますが、OSバージョンが変わったり、ハードディスクの寿命自体が5年程度だからなのです。
ハードディスクとは壊れやすい繊細な機械、丁寧に、優しく扱わなければ簡単に壊れてしまうのです。
当社の考え方ですが、ハードディスクとは、自動車に例えるとタイヤ?と同じ感覚なのです。
タイヤが摩耗したからと自動車を買い替えますか?
当然ですが、タイヤを交換してそのまま使われるはずです。
Windows7モデルは、Windows10へグレードアップするためにOS代はかからず無料でアップグレードが出来るのです。
以前はWindows10への無料アップグレードのアナウンスがあったのですが、無料アップデートは今でも健在なのです。
修理後のパソコンは動作もサクサク、衝撃にも強くなっているため故障リスクも低します。
また、最適化などのメンテナンスがほぼ必要ないため動作が遅くなってくる?という事もありません。
修理か?買い替えるか?この判断はお客様次第ですが、ほぼ全部のお客様は修理をして良かったというお声を頂戴しております。
パソコンが古いから、動作が遅いから買い替えなくては?その前に当社にご相談ください。
全てのパソコンの修理を承るわけではありません。
このパソコン、修理をして得なのか損なのかをご提案させて頂きます。
2010年移行のモデル(Windows7)は修理をお勧めしています。
水戸市のお客様がパソコンの起動が出来なくなったとご来店されました。
パソコンは、富士通のノートパソコンNF50/X 2007年秋冬モデルです。
OSがWindowsVista、CPUがCeleron、搭載メモリー1GBと、OS的、性能的にもお買い換えをお勧めしたのですが、使用頻度はあまりないのに新品パソコンは不要なので安価に修理が出来るならこのまま使い続けたいというご要望です。
診断をしてみるとやはりハードディスクの故障と断定、交換修理をすればまたお使い頂けるようになるのだが、液晶パネルの状態を確認する必要があります。
当時はLEDパネルではないため、確実に劣化をするのです。
画面の明るさに斑があったり、照度が落ちていたりという部分を検査したうえでお客様のご要望にお応えしたいと思います。
液晶パネルの状態は想定以上に良いため修理を承る事となりました。
まずは、メモリーを増設して2GBに、ハードディスク(120GB)は250GBのSSDへと交換、OSはWindows7をインストールします。
Windows7は、サポート終了の筈ですが、Internet Explorer11までしか対応出来なかったのですが最近になってWindows7用のMicrosoft Edgeがインストール出来るためインターネットも問題なく使えるようになりました。
キチンとウィルス対策をしていれば問題なしと考えています。
WindowsVista用ドライバーが使えるためWindows7 32bitを選択しました。
性能的には非力なのでSSDを搭載しても驚くほどのは早さは感じませんが、以前のWindowsVistaの時よりは動作は断然速くなっていると思います。
2007年当時の富士通ノートパソコンは、致命的なマザーボードの故障って遭遇した事がないほど壊れないのです。
液晶画面が劣化しなければまだまだお使い頂けるでしょう。
当社 株式会社JaMtekでは、パソコン修理部門パソコン救急病院JaMtekとホームページ制作部門WebDesignJAMTEKを運営しております。
今回は、ホームページ制作部門の製作事例の一部をご紹介します。
水戸市のライフサポートユーアンドアイ 様ホームページ制作に関わる紹介です。
WebDesignJAMTEKのこだわりは、検索順位が上がる基本構造、企業向け常時SSL構築、軽くサクサクと、見やすく使いやすく、自由に更新出来るようCMSを組み込む、スマホ対応レスポンシブデザイン、無駄な機能は使わないシンプル構造などなど...。
成果の上がるホームページにするには出来上がったからがスタートなのです。
ホームページを作るという事よりも育てていくという事がとっても重要なのです。
ライフサポートユーアンドアイ 様のサービス内容は主に庭木剪定・伐採、草取り・草刈り、除草剤散布、粗大ゴミ不用品回収、遺品整理、引越し手伝い、建物解体、一般雑用など、身近なお困りごと全般に対応出来る便利屋さんです。
SEO対策的にはサービス内容別ページを公開する事がベストですが、ページ数が増えると増えた分だけ費用もかかるので、ご予算の制限内での作成となりました。
絶対に譲れない部分はサーバ証明書です。
サイト主の方の中には、詐欺サイトでも設置可能な無料サーバ証明書でもと、費用をかけたくない方も多いようですが、そもそも、サイト制作側が事の重要性をお客様に説明していないようです。
お客様向けホームページでは、サーバ証明書のサブジェクトに運営者名、住所がキチンと表示される企業向けサーバ証明書構築は必須なのです。
有名企業のほとんどはEV又はOVの企業向けサーバ証明書が構築されています。
お預かりした素材があまりなかったのですが、トップページのデザインは上の様な感じに...。
まずは何が出来るのか?、料金は?、対応地域は?、対応時間は?、作業実績は?...等々、ユーザー様が見やすく解かりやすく使いやすくに重点を置いて制作しました。
作業実績はライフサポートユーアンドアイ様が自由に公開出来るようCMSを構築し、フットワークの軽いホームページにする事で黙っていても検索順位が上がってきます。
検索順位を決めているGoogleのサイトの評価項目はたくさんあるのですが、最も重要な部分を対策しておけば黙っていても検索順位は上がるのです。
要するに、Googleの好むようなホームページにすれば良いという事ですね...。
Google推奨のレスポンシブデザインのためスマホで見た場合は並びが変わります。


左上のサイト名、右下の電話番号固定で表示されます。
電話番号はタップするだけで電話が繋がります。
これは、対象ユーザー様の中には高齢な方も多いという事を想定したうえでの設置です。
8月の終わりごろに新規サイトそして公開しましたが、新規ドメインでの公開ですが、約3ヶ月、11月20日時点で「水戸市 便利屋」という検索ワードで1ページの中頃に見つける事が出来るようになりました。
今後、作業例をどんどん公開していけばもっともっと上位が狙えます。
半年後には「水戸市 便利屋」という検索ワードで3位以内に現れるでしょう...。
事実、「水戸市 除草剤散布」というワード検索では1位にライフサポートユーアンドアイ様の作業事例が見つかります。
ライフサポートユーアンドアイ 様 HP
ホームページのお悩みもお気軽にご相談ください。
水戸市内の法人様が、パソコンを起動すると黒画面の左上にマウスポインターだけが表示されるだけで起動が出来ないとご来店されました。
パソコンは、パナソニックLet's note S10、元々はWindows7モデルですがWindows10にアップグレードされて使われています。
このパソコン、約4年前に当社で修理を行っており、その際にSSDへと換装修理をしているので動作はサクサクでとっても使いやすかったという事です。
起動出来ない原因はOSに不具合があるようです。
OSの再インストールで問題解決は出来そうだが、データを一旦救出して再インストール、その後に救出データを戻すという施術予定だったのだが...。
その前にOSの修復を試みる事としました。
修復作業はOSの不具合程度で作業時間が大きく異なりますが、設定して待っていれば結果が現れます。
待つこと約3時間、パソコンは無事に元通りに起動出来るように修復できました。
OSの再インストールをしてしまうと元の環境を作り出すまでには結構な手間と時間を要しますが、元のままに修復できれば使い勝手もそのまま、面倒な作業は一切必要ありません。
パソコンが起動出来なくなると簡単に初期化をしてしまう方もありますが、まずは当社にご相談ください。
水戸市内の法人様が、LinkStationにアクセス出来なくなったとご来店されました。
LinkStationにアクセス中、電源ケーブルが抜けてしまい、その後はアクセス不能となってしまったそうです。
BUFFALO LS220D0202B 2TBですが、1TBのハードディスク2台構成でRAID 1(ミラーリング)に構築されていました。
RAID 0の場合は2台のハードディスクを1パーティションとして使うのですが、RAID 1の場合は2台のハードディスクに同じデータを保存するという方法です。
データ復旧の作業費用も1台分で済むため比較的安価にデータ復旧が可能です。
購入日がH29.3.20、交換予定日H32.3.20と記録がありますが、令和2年はH32年?、予定日を過ぎているようです。
LinkStationなどのネットワークドライブは、共用として使うため24時間365日電源が入っている状態です。
出来れば2年スパンで交換される事をお勧めします。
理由は、ハードディスクの寿命よりも基盤に使われているアルミ電解コンデンサーの寿命が短いからです。
アルミ電解コンデンサーの劣化により、ハードディスクに供給される電圧が不安定になったりするため、ファイルシステムなどにエラーが発生して動作が不安定になる事があるからです。
日本製のアルミ電解コンデンサーの耐久時間では8000時間以上と言われていますが、BAFFALO製には日本製は使われておらず海外に安価な物が使われています。
今回の場合はアクセス中に電源ケーブルを抜いてしまったために不具合が発生しています。
データ復旧の結果、RAID情報の破損、データ領域不正、ファイルシステム破損という重度論理障害の状態でした。
復旧データ総量561GB、フォルダー数39508、ファイル数396507、サンプリングによるランダム検証では破損ファイルは検出されませんでした。
復旧レベルとしてはかなり良いかと思います。
出来る事なら、もう一段階バックアップ出来る仕組みを構築されると安心かな?と思います。
とにかく、USBメモリーや外付けハードディスクなどの保存媒体はあまり信用しない方が良い!という事ですね...。
水戸市のお客様が、パソコンが全く動かないとご来店されました。
パソコンは、NECのノートパソコンLE150N2W-H2、2013年12月に発売されたモデルです。
性能的にはあまり良くないので動作が遅いのは仕方がないかもしれません。
検査をすると、保存データ量が多いためハードディスクの空き容量が僅かになっています。
パソコンとは、ある程度の空き容量がないと正常に動作が出来ません。
例えば、DVDを丸々コピーするなら、最低でも4.7GB以上の空き容量を必要とします。
データを保存するしないに関係なく、インターネットを閲覧するだけでも作業領域を必要とするのです。
空き容量を増やすには、ディスクのクリーンアップを実行して最適化をする必要があります。
また、動画、写真などの大きなデータは外付けハードディスクなどの別媒体に移行するなど、パソコンが最適な状態で使えるようにしましょう。
更に、パソコンとは定期的にメンテナンスをしなければどんどんと動作が遅くなってしまうのです。
定期的にハードディスクの最適化を行い、ハードディスク内の記録部分の整理をするという作業が必要となります。
PC-LE150N2W-H2の基本スペックは、 CPUにCeleron Dual-Core 1005M 1.9GHz、搭載メモリーが2GBと安価に購入されたパソコンです。
安価なパソコンを選択されたのは、パソコンはあまり使わないから...、年賀状作成とデータのバックアップ程度しか使わないという理由からだそうです。
アプリ次第で何でも出来るパソコン、多くの方は起動シャットダウンが遅いからと使わなくなってしまうのではないでしょうか?
新しい安価なパソコンを購入してしまうとまた同じ事になってしまうのです。
今回の施術方法は、ハードディスクをデータ転送の速いSSDへ、搭載メモリーを4GB追加して6GBに、性能的に非力なCPU搭載モデルですがこれでストレスなくお使い頂けるように改善されるのです。
動作が遅いという理由でパソコンを買い替えるなんて勿体ないです。
元々のハードディスクは320GBでしたが、搭載したSSDは500GBです。
修理後は、起動に5分、10分と要していたのが約20秒に、シャットダウンも約15秒、インターネットもサクサク、YouTube動画もクルクル回る事無くスムーズに再生されるように改善されました。
OSのインストール方法でも差はありますが、SSD効果はお使いのパソコンを劇的に改善してくれます。
保存データは、お客様持参された外付けハードディスクにバックアップを取り、ミュージック、お気に入りだけ修理後パソコンに保存しました。
外付けハードディスクを接続した状態で簡単にデータのバックアップが出来るアプリをインストールし、1クリックでバックアップが出来るように設定させて頂きました。
面倒なデータのバックアップですが、1クリックで出来れば手間がかからず簡単です。
水戸市のお客様が、DVDドライブが壊れたとご来店されました。
当社に来られる前に他社様に持ち込みされたそうですが、修理費用が40000円以上もかかるとか...。
確かに、メーカーホームページでは修理目安としてDVDドライブの修理は40000円以上と表記されています。
この修理費用ですが、20年前と変わらない料金設定なのです。
20年前なら仕方がないかもしれません。
何故なら、DVDドライブの部品代が30000円前後の価格だったからです。
現在では数千円という部品価格になっているので修理費用が安くなっても良いはずなのだが...。

パソコンは、NECのノートパソコンPC-LS150MSR、2013年発売モデルです。
お客様の不満点としてはその他に動作がとにかく遅いと...。
DVDドライブの修理費用に40000円以上もかかるなら買い替えも検討されていたそうです。
動作の遅い要因は、データ転送の遅いハードディスクだから、安価なパソコンだったため性能的に良くないなど、起動、シャットダウン、レスポンスの悪いパソコンは結局使わなくなってしまいます。
購入されて6年ほど経過しているので今回を機にサクサクと動作するパソコンへと生まれ変わらせる修理をする事となりました。
保存されているデータは一旦全てを取り出し、修理後に元ルートディレクトリに再保存します。
レスポンス良く動作させるために無駄なアプリ関連は一切インストールさせません。
これで劇的に動作が速くなり、使いやすいパソコンへと生まれ変わります。
CPUにCeleron Dual-Core 1000Mとメモリー4GBなので非力なパソコンですが、ハードディスクをデータ転送の速いSSDへと換装修理をすれば劇的に動作が速くなり、レスポンス良く動くパソコンへと生まれ変わるのです。
動作が遅いから、Windows7だから...、という問題でパソコンを買い替える必要はありません。
家電量販店内のパソコンサポートに相談すると、5年落ちのパソコンは古いから修理不能とお買い換えを勧められるそうです。
この10年、パソコンの性能は飛躍的にアップしていると思われているかもしれませんが、実はそれほど性能アップしていないのです。
那珂市のお客様が、外付けハードディスクにアクセス出来なくなったとご来店されました。
外付けハードディスクは、バッファロー製500GB、見た目で古いと分かる物です。
保存データの内容は、ご家族の写真や動画が中心だそうです。
内蔵されていたハードディスクは、Western Digital製500GB、データ復旧マシンに接続しても中のデータにはアクセス出来ません。
データ復旧ソフトでも中身は見えてきません。
ハードディスクの物理的故障で間違いありません。
当社の場合、重度物理障害でもデータ復旧可能です。
料金は、ホームページで公開しておりますのでご確認ください。データ復旧料金
データ復旧会社の多くは、現物診断後に見積り額が提示され大変な高額だったりという事がありますが、当社の場合は上限金額まで公開しております。
今回の案件は、お預かりして約2か月ほどの時間を要してしまいました。
ハードディスクを開封してヘッドの交換をしてやっとデータ復旧が出来たのです。
重度物理障害でパーツ交換を要する場合は、パーツの手配などで数か月レベルでお時間を頂く場合がございます。
復旧データ量は約300GB,復旧レベルとしてはほぼ全部とはいかず、約3割ほどの破損ファイルが含まれております。
お客様にはご了承を頂きましたので納品となりました。
パソコンの動きが異常に遅くなったので買い替えた方が良いのか?修理をして使った方が良いのか?とご来店されました。
パソコンはSONY VAIO VPCSE29FJ、20120年発売モデルでOSはWindows7から10にアップグレードして使われていたそうです。
購入当時約20万円ほどした高性能パソコンなので廃棄するには勿体ない、出来る事なら修理をして動作が速くして使い続けたいというご要望です。
スペック的にはCPUにIntel Core i7が搭載されており外見的にも綺麗、パソコン内部を確認すると汚れも蓄積されていません。
デザイン的にもSONYは古さを感じないため修理をされても十分なので、ハードディスクをSSDに換装修理するという事となりました。
搭載メモリーが4GBなので4GB追加して8GBに、これで最新のハイスペックモデルと変わりません。
念のためハードディスクを検査してみると、物理的な故障を発見、動作が異常に遅くなったのはハードディスクの故障が原因だったようです。
使用時間が5610時間とあまり使っていなかったようですが、パソコンの扱い方が良くなかったために壊れてしまったのだろう?と想像できます。
基本的に、ハードディスクモデルは優しく丁寧に扱わなければ簡単に壊れてしまいます。
また、起動、シャットダウンが遅いためスリープ状態を維持して使う方も同様に壊れやすくしているのです。
パソコンが、使わない時には必ずシャットダウンするようにしましょう。
元々のハードディスクは750GBだったのですが、Windows10のサポート終了予定の2025年まで使うと想定し、大容量1TBを搭載しました。
パーティションはCとDと論理的に分割し、簡単にデータのバックアップがDドライブに出来るように設定して作業は終了です。
修理後は起動に約12秒、シャットダウンに約8秒とハイスペックモデルだけに動作はサクサクです。
買い替えが得なのか?修理が得なのか?、お客様の判断ですが、当社ではパソコンのスペックなどを考慮して最適案をご提案しております。
修理が損になるパソコンはお買い換えをお勧めする事もございます。